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2009年3月期 第3四半期決算説明電話会議(2009年1月30日)
当第3四半期の売上高は、世界各国の景気が同時かつ急激に悪化したことと、為替が円の独歩高に
なったことが大きく影響し、第2四半期比で22.7%の減少となりました。
製品では主に、ボールベアリング、情報モーター、エレクトロデバイス、HDDスピンドルモーター、キー
ボード、ピボットアッセンブリーの売上高が大きく減少しました。
円高などによる売上への為替影響は、第2四半期比でマイナス55億円の影響、前年同期比でマイナス
86億円の影響となりました。
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