GPIFの国内株式運用機関が選ぶ「改善度の高い統合報告書」に選出

更新日:2020年2月14日

2020年2月、ミネベアミツミ株式会社(以下、当社)の発行した「ミネベアミツミグループ統合報告書2019」が、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の国内株式の運用を委託している運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」及び「改善度の高い統合報告書」に選出されました。
なかでも「改善度の高い統合報告書」については、昨年に続き2年連続で多くの運用機関(4機関以上)から高い評価を得ました。

なお、当社の統合報告書は、日本経済新聞社主催の「日経アニュアルリポートアウォード2019」において「優秀賞」を受賞しております。

当社は、統合報告書をはじめとする企業情報のさらなる充実を追求するとともに、よりタイムリーで的確なディスクロージャーを心掛け、今後もより多くの株主・投資家の皆様に当社への理解を深めていただけるよう取り組んでいきます。

参考:ミネベアミツミグループ統合報告書2019

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